ジラソーレ働き方改革コース

どこまで進んでますか?

・時間外労働の上限規制

・年次有給休暇の確実な取得

・中小企業の月60時間超の残業の、割増賃金率引き上げ

・フレックスタイム制の拡充

・産業医・産業保健機能の強化

・勤務間インターバル制度の導入促進

・正規雇用労働者と非正規雇用労働者の間の不合理な待遇差の禁止

・育児介護休暇の時間単位取得

・ハラスメント予防対策の法規制

助成金を利用して大改革 ジラソーレ働き方改革の流れ

利用できる助成金の案

・働き方改革推進支援助成金

・人材確保等支援助成金

​・両立支援等助成金

おおまかなスケジュール

1か月~3か月程度

 就業規則作成のためのヒヤリング

 会社の理念などをお伺いし、予防法務を取り込んだ就業規則の作成

1か月~12か月

 ・労働時間改善委員会の創設

   労働時間を改善するために委員会を立ち上げ、職務分析や働き方改革を推進する。

 ・職務分析

   無駄な仕事を洗い出し、コストカットや適材適所の材料に。

 ・賃金分析

   職務に応じた賃金を。労働者のモチベーションを引き上げる重要なファクターです。

12か月~24か月

 前年で作成した改革案を実行する。

 労使で話し合い、会社に浸透させていく。不具合を調整し、持続可能な制度の導入。

 賃金の変更もこのタイミングで実行。

発生する費用と補填される費用

1年目

発生する費用

・就業規則の作成及び届け出

 (本則・ハラスメント規程・育児介護休業規程・賃金規程)のセット料金…20万円

 パートタイム就業規則の作成費用は別途…75,000円

・月々の顧問料金

 従業員の人数により異なります

・労務管理コンサルティング料…20万円

助成金で補填される費用

・就業規則作成費用の補填…10万円

・届け出費用の補填…1万円

・労務コンサルティング費用…10万円

2年目

発生する費用

・就業規則の変更及び届け出…10万円+1万円

・月々の顧問料

 従業員の人数により異なります

・労務管理コンサルティング料…20万円

 

助成金で補填される費用

・評価制度導入・賃金制度設計などの補填…57万円

​(助成金のコースによりアプローチが異なります)

 

3年目以降の費用

・引き続き労務相談顧問契約の場合…月々の顧問料

・メール相談顧問に移行の場合…月々のメール相談顧問料

ジラソーレ働き方改革で発生する費用全体像

 改革費用:71万円+消費税

 助成金で賄う費用:77万円

月々の顧問料はいただきますが、実質無料の大改革のご提案です

大改革を終えた後、問題がなければ、メール相談顧問に移行していただき

月々の顧問料を節約されるのもありです。

メール相談顧問、手続顧問、労務相談顧問の価格は

従業員の人数によって異なります。

詳細はメール:girasole-career@jcom.zaq.ne.jp まで

​お問い合わせください

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